3月15日(月)の朝の登校時に体調の悪そうな方を見かけ、声をかけたり、温かい対応をしてくれた子供たちがいたと地域の方からご連絡をいただきました。
その子供たちに校長先生から感謝状が贈呈されました。
以前校長講話であった「命の時間」を大切に子供たちが考えて行動してくれたことについて、校長先生が子供たちをたくさん誉めていました。そしてこれからもたくさんの人たちに優しく温かく接して欲しいとお話しました。
感謝状をもらった子供たちが晴れ晴れしい表情でとても嬉しそうでした。
嬉しいご連絡を地域の方からいただき、みんな笑顔であたたかい気持ちになりました。
ありがとうございました。